馬肉と鹿肉のドライフード CHECKMATE

自主点検ガイドライン

 
ドライフードはドッグフードトップ
初めましてドッグフードトップ

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CHECKMATEって何?

チェックメートについて説明します

CHECKMATEの与え方

チェックメートは究極ドライフード!

CHECKMATEの価格

他のドライフードと価格比較します

馬肉・鹿肉について

原料の馬肉と鹿肉は安全な国産品

使用上の注意点とは

他社のドライフードとどう違うの?

全て天然成分を使用

ドッグフードトップは無化学!

ドライフードの添加物

市販のドッグフードは化学物質あり

無添加フードの実態!

無添加や価格などに騙されてる?

こんなフードにご注意

ドライフードは同じではありません

お客様からある質問

CHECKMATEについて答えますよ

動物アレルギーとは?

アレルギー原因とは何でしょうか?

ビギナー用情報ガイド

CHECKMATEをどのように購入?

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お支払い方法について

ドライフードお支払い方法について

自主点検ガイドライン

当店のCHECKMATEは安全な原料で製品化されています。ノニやアサイー、モリンガにしましても厳格な※GMP基準の下に製造されています。それは国内入荷の際にも輸入食品検査で各種項目の安全性を確認しております。

 医薬品成分、合成添加物等が含まれていないことも確認済みです。

 使用原材料、成分表示、製造工程など食品衛生法及び薬事法を遵守しており、厚生労働省通達に
   よる自主点検ガイドラインによりチェックしておりますので安心してご利用いただけます。

※GMPとは
GMPとは、Good Manufacturing Practiceの略で、適正製造規範と訳されています。
原料の入庫から製造、出荷にいたる全ての過程において、製品が「安全」に作られ、「一定の品質」が保たれるように定められた規則とシステムのことです。
食品やサプリメントを購入するとき、消費者である私たちは、その製品が「どのような工場」で、「どのような工程を経て」製造されているかということをなかなか知る方法がありません。
もしかしたら、埃や雑菌による汚染対策が十分でない工場で作られ、成分やその含量が 表示どおりではなかった、ということも考えられます。これは、今の日本でペットフードの安全性や品質について、その特殊性を考慮した明確な規制がないためで、大変残念なことですが実際に問題を起こしている製品もあります。
医薬品では、かなり以前から製薬メーカーに義務として課せられており(通常、日本で「GMP」といえば医薬品を指しますが、化粧品や食品添加物でも業界の自主的な取り組みがすでに始まっています)、最近では中国や韓国といった近隣のアジア諸国において、徐々にGMPが法律で義務付けされるようになりました。

ノニやアサイー、モリンガのガイドラインについて

CHECKMATEに使用しているノニ、アサイー、モリンガは自生している植物を使用しているため、天然物の抽出にあたりますので法律の定めにより以下の試験を実施しています。
(法律の定めにあってもこのような検査を実施していない不法製品がほとんどです。注意しましょう。)

STEP 1

全ての原材料が何であるかを明確にする事。

各種純粋な原材料100%です。

STEP 2

全ての原材料が「医薬品として使用される成分本質(原材料)」でないことを確認する事。

成分本質ではありません。

STEP 3

基原材料の基原、使用部位及び原材料の製造方法等について保証する方法が明確である事。一定の品質(成分)が常に保証されていること。

プロファイル分析、形態による品質保証、自主的なGAP (Good AgriculturalPractice)、生産履歴管理等を実施しています。

STEP 4

原材料が既存食品と同等と考えられるか?

GMP(Good Manufacturing Practice)等に従った製造工程管理を行っています。

STEP 5

基原材料の安全性情報に関する文献調査を実施する。科学的に信頼できる文献データの調査により、安全性・毒性情報(疫学デ−タも含む)があるか?

文献調査により安全性が確認されています。

STEP 6

人の健康を害するおそれがあるとは認められないと判断できる合理的な理由があるか?
※有害性が知られるアルカロイド、トキシン、ホルモン、神経系作用物質、発ガン性物質、催奇形性物質、遺伝毒性物質、その他の毒性物質及びその構造類縁物質が見出されないか。

現地では古来より食習慣上長い経験がありますのでそのものに毒性がないことは確認されています。また、弊社では原料輸入時点で大阪税関、神戸税関にて残留農薬、毒性試験を行い安全性の確認をしています。

STEP 7

基原材料あるいは原材料を用いた安全性試験を実施する。
反復経口投与毒性試験、in vitro 遺伝毒性試験等をまず行い、この結果のみで影響が判断できない場合には、長期毒性試験、in vivo 遺伝毒性試験等を実施し評価する。

最終製品の段階で反復経口投与毒性試験、遺伝毒性試験を行い試験に合格した製品だけを出荷しています。