馬肉と鹿肉のドライフード CHECKMATE

ドッグフードトップ / 挨拶

 
ドッグフードトップ
初めましてドッグフードトップ

初めましてドッグフードトップ

CHECKMATEって何?

チェックメートについて説明します

CHECKMATEの与え方

チェックメートは究極ドライフード!

CHECKMATEの価格

他のドライフードと価格比較します

馬肉・鹿肉について

原料の馬肉と鹿肉は安全な国産品

使用上の注意点とは

他社のドライフードとどう違うの?

全て天然成分を使用

ドッグフードトップは無化学!

ドライフードの添加物

市販のドッグフードは化学物質あり

無添加フードの実態!

無添加や価格などに騙されてる?

こんなフードにご注意

ドライフードは同じではありません

お客様からある質問

CHECKMATEについて答えますよ

動物アレルギーとは?

アレルギー原因とは何でしょうか?

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レンガ

この度は当サイト100%天然素材のドライフード「ドッグフードトップ」にお越しいただきまして誠に有難う御座います。
弊社は2007年5月よりペットに馬肉や鹿肉の生食を推奨してきました。お蔭様で4年間毎月前月売上対比プラスを続け現在で約1.5トン以上販売するようになってきました。
4年前は犬に馬肉を与えるなんて贅沢、ですとか高くて買えない、など言われ苦労したこともありました。しかし、便利さや安さを優先したドライフードの安全性に疑問を持つ声が多くなり徐々にドライフートから生食に切り替える飼い主さんが増えてきたのです。

実際、その後食事を喜んで食べるようになった、犬が元気になった、毛艶が良くなったなどという意見がたくさん寄せられました。
現在販売されている全てのドライフードは犬には必要のない穀類や油脂を多く配合し、 肉は僅かしか使っていませんし更に細工はまだ続きます。

オオカミ

例えばカマボコなどの練物を作るときに仕入れた魚のすり身に保存料や品質改良剤が入っていても「原材料」名にはタラと記載すればいいことになっています。(これをキャリーオーバーといいます。)
原材料が全て明記されていて、完全ナチュラルドッグフードというドッグフードでも必ずといっていい程、防腐剤はじめ酸化防止剤や膨張財、その他数多くの化学物質がキャリーオーバーという形で含まれています。
私が知る限りそういった危険な原料を一切使用していないドッグフード、つまり完全無添加のドッグフードというのは存在しません。そもそも犬には上下1対(上顎の第4小臼歯と下顎の第1第臼歯)に肉を切る歯、裂肉歯(れつにくし)があります。
これらはドライフードを食べるための歯ではありません。
犬は人のように租借をしないのです。厳密にいえばドライフードに使われている穀物は食べていなかったことになります。犬はペットとして人に飼われるようになってから穀物を食べるようになりましたが、肉食としての構造上、歯、胃、腸は何も変わっていないのです。市販のドライフードは企業の利益が最優先されるため実際のところ犬の健康は蔑ろにされているのが現状です。あなたのワンちゃんは毎日ドックフード(ドライ)を喜んで食べますか?

私共は今後も馬肉と鹿肉を販売していきますがどうしてもこうした現状を理解出来ない飼い主さんに他の方法で分かってもらえないか、あるいは危険なドライフードを買わないで済む方法はないかと考えました。
それが今回開発しました前代未聞の肉だけを使ったドライフードです。即ち、肉の乾燥物です。
しかし、ここで大きな問題点がありました。それは『肉を乾燥すると縮む』ということです。それも約80%が水分ですから1kgの生肉がたったの200gになってしまうのです。

これは本当に大問題で同等の量に換算すると生肉の5倍の価格になります。
多分他のフード会社でも同じことで実現出来なかったのではないでしょうか。しかし、我々は諦めるわけにはいかなかったのです。

化学物質ゼロの100%肉だけで作った本物のドライフード作りの挑戦が始まりました。
そして構想から4年、開発から3年を費やしてついに皆様に自信を持って送り出せることができるドライフード「CHECKMATE」が完成しました。今までのドライフードと食べ比べを愛犬で試してみて下さい。

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店長 白石 太一

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