馬肉と鹿肉のドライフード CHECKMATE

使用上の注意点とは

 
ドライフードはドッグフードトップ
初めましてドッグフードトップ

初めましてドッグフードトップ

CHECKMATEって何?

チェックメートについて説明します

CHECKMATEの与え方

チェックメートは究極ドライフード!

CHECKMATEの価格

他のドライフードと価格比較します

馬肉・鹿肉について

原料の馬肉と鹿肉は安全な国産品

使用上の注意点とは

他社のドライフードとどう違うの?

全て天然成分を使用

ドッグフードトップは無化学!

ドライフードの添加物

市販のドッグフードは化学物質あり

こんなフードにご注意

ドライフードは同じではありません

使用上の注意点とは

整列!

国産馬肉、鹿肉を使用しているとはいえ、ドライフードには変わりありませんので他の与え方と基本は同じです。但し、チェックメートの場合は肉が99.6%ですから穀類が70%の市販フードとは与える量が異なると思います。

あくまで量ではなく『質』として考えたケースですが穀類フードを与えてきてそれを続けようとしましたらチェックメートは今まで与えてきた量の30〜50%でいいと思います。
私個人の考えはあくまで強制は出来ませんが、これまでの与えたきた量をチェックメートでもそうして欲しいと思います。

但しチェックメートの場合は生肉を乾燥させただけですからどうしても割高になることは否定できません。歩留まりが20%ですから400gのチェックメートを作るのに2kgの生肉が必要となります。

馬肉+鹿肉で2kgの価格は2,220円です。ところがドライ化するのに加工賃が1kgあたり1,500円掛かってしまいます。それをできる限りのコストを削減して現在の価格に漕ぎ着けた次第です。それに梱包代や送料等を加算しますと私共はほとんど利益がありません。

何故、儲からないようなことをするのか?といろいろな方に訊ねられましたがこれは私の使命だと思っています。それでも販売しなければならなかったのです。
興味があってドライフードを開発したのではなく馬肉や鹿肉を与えることができない飼い主様のために取組みました。

犬の祖全がオオカミであることが判明し、歯や内臓などの身体もオオカミと全く同じであることから間違いなく犬は肉食です。
それが人間に飼われやがてペット化した犬達は人間の利益の対象となり無謀な品種改良や間違った食餌を与えられるようになりそれが当たり前となっています。

そう思っている方に生肉を進めると肉は高い、血で汚れそう、凶暴にならないの?などいわれてしまいます。それなら私が本物のドライフードを作って実際に使ってもらおうと考えたのです。

開発まで長い年月と費用が掛かりましたが絶対の自信作です。まず現在の穀物だらけの間違った食餌からチェックメートに変えて下さい。そして実感を沸いたときでいいので是非生肉を与えて下さい。

冷凍や解凍、保管のことを考え利便性で選ぶのでしたらチェックメートの方がいいことがありますが栄養面と価格を考慮した場合、総合的でしたらやはり生食をお勧めします。


CHECKMATE 定期購入