馬肉と鹿肉のドライフード CHECKMATE

ドライフードの添加物

 
ドライフードはドッグフードトップ
初めましてドッグフードトップ

初めましてドッグフードトップ

CHECKMATEって何?

チェックメートについて説明します

CHECKMATEの与え方

チェックメートは究極ドライフード!

CHECKMATEの価格

他のドライフードと価格比較します

馬肉・鹿肉について

原料の馬肉と鹿肉は安全な国産品

使用上の注意点とは

他社のドライフードとどう違うの?

全て天然成分を使用

ドッグフードトップは無化学!

ドライフードの添加物

市販のドッグフードは化学物質あり

無添加フードの実態!

無添加や価格などに騙されてる?

こんなフードにご注意

ドライフードは同じではありません

お客様からある質問

CHECKMATEについて答えますよ

動物アレルギーとは?

アレルギー原因とは何でしょうか?

ドライフードの添加物

毒

市販のドッグフードは常温で管理出来ることが条件ですから安定して供給するためには、各種人工ビタミン、ミネラルやアミノ酸などの添加物や品質を一定に保つために使われる保存料、犬の食欲を増進させる嗜好性の添加物、色をいつも一定の色調になるように着色料も使われています。

この他にドライフードには、エネルギー源として油脂成分が多く含まれています。
そうなると酸化や劣化はどうしても避けられません。
酸化が進むとドライフード特有の脂臭さが発生し、犬の食いつきは落ちてしまいます。また健康にも影響することから、製造されたときの品質を保つために酸化防止剤が使用されているのです。

ほとんどのドライフードのウェブサイト見ると無添加や人工着色料、人工保存料、人工香料などは一切使用していません。の字が沢山躍っています。ところが原材料には

<<原材料>>

鳥肉粉、ライス、コーン、小麦粉、加水分解鳥タンパク、鳥脂肪、鳥レバー、全卵(乾燥)、イースト、魚油、ビートパルプ、ミネラル、フラクトオリゴサッカライド、亜麻仁、ユッカシジゲラ、ビタミンA、ビタミンD3、ビタミンE、ビタミンH、ビタミンB12こうして読むと栄養が多く含まれバランスがとれたドライフードに思いませんか?

しかし、実際は発泡剤、消化の悪い繊維質、化学合成されたビタミン類、エタノールで分離した酸化防止剤が多く使用されています。

また最近、獣医さんが推奨しているドライフードといのもよく見掛けます。これもまるで先生が開発に関わったかのような誤認を生じさせるようなコメントが書かれています。あたかも獣医が認めたかのような獣医推奨と書かれたフードは実にあやしいものが多いです。
商品表示を見てみると小麦・牛・豚不使用です、とまではいいのですが、狼が食べたとは思えないおからなどが使われていたりしています。一見体によさそうなのですがおからも元は大豆ですね? 大豆は、卵、牛乳と合わせて三大アレルゲンの食物といわれています。小麦以外にもあるアレルギーを起こしやすい食品、こういったことを分からない獣医が本当にいると思いますか?いたらそれはモグリではないでしょうか。こういった飼い主さんの関心を引くコメントではなく原材料や産地などの表記をきちんと飼い主さんの目でお確かめの上お求め下さい。

このようないい加減なドライフードの数が多いことに驚いてしまいます。こうしたドライフードは「安全」や「安心」というニュアンスを消費者に対して優位誤認を導かせるような悪質な宣伝といえます。
犬は基本的に肉から栄養を摂る動物です。穀類や油脂、添加物が多く含むドライフードは不向きですので購入には十分注意が必要です。この他に紛らわしいのが「ナチュラル」や「総合栄養食」といったドライフードです。
製品に少しでも天然成分を入れることでまるでフード全体が安全であるかのように思い込ますドライフードには怒りさえ感じます。
ナチュラルフードにも合成保存料(防腐剤・酸化防止剤)、合成着色料、合成香料などが使われています。

着色料を使用せず素材そのものが成成分としてよいのですが、着色料はフードを買う飼い主の見た目の問題だけなのです。
やはり綺麗色の方が美味しそうに見えるであろうと、飼い主の心を動かすためだけの添加物に過ぎないのです。

ペットフードにおいては、添加物の表示は任意となっているので非常に曖昧な部分なのです。これは日本で許可されている添加物がアメリカやヨーロッパとは大きく異なっていることや、添加物の名称・用途名などが統一されていないこと、また表示方法に多くの違いがあるからといった理由などです。
何が入っているか分からないようなドッグフードを与えることで、生活習慣病やアレルギーなどを引き起こすケースが増えてきています。


鹿