馬肉と鹿肉のドライフード CHECKMATE

こんなフードにご注意

 
ドライフードはドッグフードトップ
初めましてドッグフードトップ

初めましてドッグフードトップ

CHECKMATEって何?

チェックメートについて説明します

CHECKMATEの与え方

チェックメートは究極ドライフード!

CHECKMATEの価格

他のドライフードと価格比較します

馬肉・鹿肉について

原料の馬肉と鹿肉は安全な国産品

使用上の注意点とは

他社のドライフードとどう違うの?

全て天然成分を使用

ドッグフードトップは無化学!

ドライフードの添加物

市販のドッグフードは化学物質あり

無添加フードの実態!

無添加や価格などに騙されてる?

こんなフードにご注意

ドライフードは同じではありません

お客様からある質問

CHECKMATEについて答えますよ

こんなフードにご注意

他社のドライフード

現在、これほどおびただしい数の商品が販売されている中で100%純粋な物、ということはなかなかお目に掛かることはありません。
いくら宣伝を上手にしても安ければ安いなりの原料や化学物質が使われますし、高くても実際は目を覆うような原材料を使っている商品も沢山あります。

実際そうした完全を目指すためには開発する技術も必要ですがその会社の方針なども関わってくると思います。それはドライフードの業界も同じことがいえると思います。
まず同じように見えるフードでも同じ内容の商品はありません。そもそもこの世の中に全て同じ物というのはなかなか存在しません。でも同じようになるための努力は出来ます。
そこで良いところを取入れてより良いフードをつくればいいと思うのですが、さまざまな理由があって分かっていても同じように作ることは容易ではありません。残念なことですが販売する対象が人と犬では日本の法律は大きな違いがあります。それをいいことに100%純粋なフード作りをめざさず犬に必要のない穀類を70%〜85%も使い着色や防腐剤などの合成添加物を配合して利益を追求しています。

犬に関わらずペットを飼う側としますとなるべく餌にお金が掛からないようにしたい気持ちは誰でもあるでしょう。特に大型の動物は餌代だけでも大変な出費になります。ですからなるべく安い餌を購入するといった傾向にあると思います。
しかし、安い餌には安いい理由があるわけでそれが健康に影響しなければ問題ありませんが合成の添加物や化学物質はアレルギーや癌の原因となることは明白です。ところが病気になって動物病院にいくと最近はペット保険なども増えてきましたがでも治療や薬代って高いですよね?しかも通院をしなければならないとなると本当に大変です。

犬の健康チェック

犬の年齢は大型犬の場合、犬は生後1年で、人間の15歳に達し、中・小型犬は17歳にまで成長すると考えています。その後の成長も著しく生後2年で24歳、3年で32歳の段階に達します。

そしてこの3年目から、1年につき人間の4年倍の割合で年齢を重ねていくと考えています。
寿命についても延びてきていますが平均で雄で11.3歳、雌で13.3歳まで延び、平均寿命は約12歳と報告されています。因みに国内最高例は24歳だそうです。
人間に換算すると何と!171歳です。ですから仔犬として育てても我々の年齢を越えていきます。そうしたことを理解できればもう少し安全な食事を与えてもいいのではないかと考えてしまうのは私だけでしょうか?市販のドライフードは便を硬くする薬剤も含まれ多くの化学物質が使用されていることはこれまで何度も伝えてきました。

実は問題はそれだけではありません。市販されているドライフードの栄養割合はご存知でしょうか?例として成犬用ドライフードは、蛋白質23.0%、脂肪14.2%、蛋白質+脂肪37.9%、炭水化物48.9%、繊維質1・6%です。
これを見ただけでいかに脂肪分が多いことが分かると思います。この脂質成分や嗜好物質を多く配合することで犬が大変喜んで食いつきが良くなるのです。その代わりに、油が酸化しなくなるように酸化防止剤やPH調整剤などの添加物も加えられることも覚えておかなくてはなりません。

ただ可愛いだけや寂しいからというだけの理由で無責任な飼い方をされている方は人間より寿命が短い犬たちの食生活を見直しては如何でしょうか?