馬肉と鹿肉のドライフード CHECKMATE

チョチョリーナのチェックメート日誌 2

 
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初めましてドッグフードトップ

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CHECKMATEって何?

チェックメートについて説明します

CHECKMATEの与え方

チェックメートは究極ドライフード!

CHECKMATEの価格

他のドライフードと価格比較します

馬肉・鹿肉について

原料の馬肉と鹿肉は安全な国産品

使用上の注意点とは

他社のドライフードとどう違うの?

全て天然成分を使用

ドッグフードトップは無化学!

ドライフードの添加物

市販のドッグフードは化学物質あり

無添加フードの実態!

無添加や価格などに騙されてる?

こんなフードにご注意

ドライフードは同じではありません

お客様からある質問

CHECKMATEについて答えますよ

動物アレルギーとは?

アレルギー原因とは何でしょうか?

ビギナー用情報ガイド

CHECKMATEをどのように購入?

チョチョリーナのチェックメート日誌 2

白黒

私は店長さんから「チェックメートを二種類送ります。松本さんの与えたいやり方(調理法など)で使って下さい。」と全てを一任されてチョチョリーナと取り組むことにしました。親バカですがチョチョリーナの毛艶は惚れ惚れもんです!闇夜にも艶々光浮かび上がります。
散歩中も他の飼い主さん達から手入れ方法よく聞かれますがこれも生食のお陰だと思っています。馬肉や鹿肉を与えている飼い主さんなら皆さんここで「うんうん、そうそう。」と頷くことでしょう。そしてこの暑いなかの散歩も他の犬ちゃん達はノロノロだらだら疲れきっていますが、チョチョリーナは元気健康、何故そんなに元気なのかともよく聞かれますが…これも馬肉&鹿肉のお陰です。ですからこれは店長さんもウェブサイトの冒頭で書かれているように生食からドライに変えるのではなくあくまで犬たちに一番重要なのは馬肉や鹿肉の生肉、内臓である。ということです。但し、移動中の食事や時々気分転換に、あるいは解凍が間に合わない〜、というときにはこのチェックメートは本当に役に立つと思います。
早速届いたチェックメートを眺めながらどんなレシピでいこうか考えてみました。
まずは店長から頼まれましたそのまま与えてみる。次に水に少し浸してから与えてみることにします。肉 その他に野菜ボイル混ぜたチェックメートも用意してみようと思います。それとは別にいろいろとトッピングなどを試してみたいと思っています。まずは無農薬のカボチャを使ってチャレンジしてみます。
果たして彼女は喜んでカボチャチェックメートを食べてくれるでしょうか?先程から袋に入っているチェックメーをチラ見しています。とその前に。

生後5ヶ月までは市販フードでした

私の鼻は利くのよ〜。

実は私、恥ずかしながらチョチョリーナに生後5ヶ月までは一般的なドライフードを与えていました・・・。といっても極力安全な餌を探していたつもりですが徐々に「あれ???何でチョチョリーナのウンチはカスカスのスカスカ状のスポンジウンチなのだろう?」しかも大量
・・・おかしい、何か変だぞと思うようになりました。気になってウンチを測ってみたら何と!食べさせたドライフードよりはるかに多い(重い)のです。それだけではありません。
市販のドライフードを食べた後、喉は渇くしお腹はパンパンに張ってくるのです。何故張るのかとその時は分からなかったのですが今になってそれが小麦粉や大豆、米にとうもろこしが半分以上入っていることが分かり納得しました。これって炭水化物ですよね?
犬の腸は人間と違い1/3程度の長さしかありません。その関係で消化も人間の20倍の速さで吸収されるようです。その中に植物の穀類を与えるとどうなるのかといいますと、犬はアミラーゼなどの分解酵素が出ませんからそれらはほとんど吸収をしないで胃から腸へ向かいます。穀類は胃酸では分解に時間が掛かります。結論からいいますと腸の短い犬には穀類は向かないし、与えると時間が掛かり、お腹がパンパンに膨らむのです。
こんなことをしていたら大切なチョチョが大変なことになる、とそれ以来食材を探し求める日々が続きました。そんな時に神の手、馬肉インに出会うことができ早速購入しました。
その結果、以前より元気になり、毛艶も良くなってきました。私がもっと驚いたことは「ダニ」です。夏になると気になるダニ対策ですがチョチョリーナには何故かダニ系ほとんど寄り付かないのです。夏の間に1〜2度お持ち帰りしますがダニが自ら去っていきます。(笑)以前はマダニに血吸われていたこともありました。血吸われていたこともよくありましたが食でこんなに違うのですね!食餌を変えただけでマダニやノミの薬に頼ることもなく、以来高額な薬代や治療費掛かっていません。
間違った食餌(合成添加物やアレルギー物質など)を与え続けることでアトピーや糖尿病、強いては癌の原因になることも十分に考えられるのではないでしょうか?犬たちは我々にとってかけがいのない大切なパートナーです。決してあなたの玩具じゃない、のです。

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